犬飼い歓喜!10年以内に人間と犬が会話可能になるデバイスが誕生の予感


 タカラトミーが2002年に発売した「バウリンガル」は、犬の首輪にワイヤレスマイクを装着し、犬の鳴き声を日本語に翻訳するというもので、大ヒット商品となり、2002年度のイグノーベル賞平和賞を受賞した。

 今ではスマホ用のアプリとして提供されているが、それよりもすごいテクノロジーが開発されつつあるそうだ。

 ネット通販大手、amazonが関連するあるレポートによると、10年以内に人間と犬との会話を可能にする製品が…