「今、東京が面白い」。別府、鳥取のアートイベントを経て、若きディレクターが模索する可能性


別府、鳥取、六本木のアートイベントでディレクターとして活躍する林曉甫(はやし・あきお)さんに、アートとまちづくりを考えるうえで、それぞれの街は何を考えるべきなのか、そして海外は日本の活動をどう見ているのか、その活動についてお話を伺いました。

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