ウェブサイトのAMP対応を行ってコンバージョン率が70%低下した理由とは?


AMPはGoogleが提唱するモバイルウェブサイト用のフレームワークで、ウェブサイトをAMP化することでページのロード時間を大幅に短縮することが可能です。

ソフトウェアの開発会社のRockstar CodersでCTO(最高技術責任者)を務めるネイサン・コントニー氏は、これまでにコンバージョン率(ウェブサイトの訪問者数あたりの成約に至った割合)アップの対応を行い、当初の500%の水準にまで伸ばしてきました。

しかし、自社のウェブサイ…