古代マヤ「パレンケの宇宙飛行士」との異名を持つパカル大王の仮面が発掘される(メキシコ)


image credit:youtube  古代マヤの都市パレンケの王であったパカル1世は、その石棺に人が乗った宇宙船らしき彫刻が彫られていたことから「パレンケの宇宙飛行士」との異名で知られている。

    そのパカル大王を象ったと考えられる仮面がメキシコ、パレンケで発掘された。