体重が減ったのは、朝方・夜型どっちのタイプ?|外出自粛の影響を3万人に調査


今回早稲田大学と、食事管理アプリ「あすけん」を提供するasken株式会社の研究グループが、同アプリの利用者3万人を対象に外出自粛中の生活リズムについて調査を実施。

結果、「10-30代の若者を中心に平日の就寝時間が遅くなり、夜型化したこと」が明らかになりました。