1日の売上を500万円から7億8000万円に1年たらずで成長させた独立系オンライン書店サービス「Bookshop」とは?


Amazonの台頭により実店舗の書店が存続の危機に追いやられる中で、アメリカではコミュニティの場を兼ねた独立系書店が復活を遂げているといわれています。

この流れを受け、独立系書店が独自のオンラインショップを開設できる「Bookshop」が人気を集めており、2020年3月時点で1日の売上が500万円ほどだったところを、1日の売上げを7億8000万円にまで成長させています。

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