学生同士のチャットルームに潜んでカンニングを目の当たりにした教授が不正行為の現実を語る


新型コロナウイルス感染症などの影響で学校教育がオンラインに移行しつつある昨今、ハードルが下がってしまった「カンニング」の問題も取り沙汰されています。

そんなカンニングを目の当たりにしたニューヨーク市立大学心理学部准教授のマシュー・クランプ氏が、自身の体験をつづっています。

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