カニの甲羅からつくった生分解性バッテリーが再エネ普及の決め手になるかも


これまでちょっと考えられなかったような材料から、より持続可能なバッテリーをつくれる可能性が出てきたようですよ。

Matter誌に掲載された論文で、カニやロブスターに含まれる物質を用いた生分解性バッテリーの開発に成功したことが発表されました。