Twitterの元エンジニアが「非倫理的なシステム」を作らされそうになった時のエピソードを打ち明ける


新たにTwitterのCEOに就任したイーロン・マスク氏が全社員の半数を解雇するなどの大規模な改革を実施し、Twitterの社内では混乱と動揺が広がっています。

そんな中、TwitterやMicrosoftなどにソフトウェアエンジニアとして勤務し、記事作成時点では金融テクノロジー企業のBrexで主任エンジニアを務めるSteve Krenzel氏が、「かつてTwitterで非倫理的なシステムを開発させられそうになった時のエピソード」を打ち明けています。