高脂肪な食事を続けるとカロリー摂取量を調節する脳の機能が破壊されてしまう可能性


ジャンクフードなどの高脂肪な食事を食べ続けると腸内細菌に悪影響が及ぶことや、アルツハイマー病・うつ病・不安の症状が悪化することがわかっています。

新たな研究では、マウスに高脂肪食を食べ続けさせるとカロリー摂取量を調節する脳の機能が破壊されてしまうことが判明しました。

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